ブロックや人形、絵カードを使って遊びを通して考え、自分で操作しています。
 子ども達が自ら考え、失敗し、発見する事を通して思考力を養います。

 ねらいとしては、
 ①工夫して遊び、考えて行動する。
 ②物の見方を視点を変えて見る。
 ③変化するものとしないものを発見する。
 どの単元も知能を伸ばす要素が含まれています。


故石井勲博士が考案した石井方式と呼ばれる漢字教育を取り入れています。
自分の持ち物には漢字でお名前を書いて頂きます。朝の生活指導では、教師と一緒に漢字カードを見て、友達の名前が呼べるようになります。
身の回りにある言葉や物事を漢字で理解することは ″ひらがなよりもわかりやすい″ という幼児の能力の特性を生かした教育です。


 漢字絵本の指導は、年中から始まり、学期ごとに1冊読みます。漢字絵本を繰り返し読むことを通して集中力や物語への理解力や思考力の芽を引き出します。



楽器を使い年少からリズム打ちを楽しみます。年中でメロディオンが始まり、年長になると鼓笛や楽器演奏を披露します。



     
クリエイティブムーブメントは、見たものや感じたことを言葉を使わず体で表現する活動です。リズムバリエーションは、曲に合わせてステップを踏む活動です。この2つの活動を合わせて2月に身体表現遊び発表会を行います。  



 天気の良い日に公園や近くにある森に遊びに行き、公共のマナーを知ります。幼稚園の裏にある畑でじゃがいもやさつまいも、大根の収穫もします。

                                             
   
岡山大学准教授の大橋先生の教育理論に基づいて指導をしております。幼児のものづくり活動を教師のイメージの押しつけではなく、子どもの持つ好奇心や探索活動の中から「ものとの出会い、行為を楽しみ、遊びを連続発展させていくものづくりを通して、自己の有能さを自覚しながら世界を知っていく「自己をつくる」活動としての「幼児のものづくり」の実践にあります。  


   
専門の男性講師の先生に指導してもらいます。  


   
ネイティブの先生に指導してもらいます。英語カードや英語の手遊びをして楽しくネイティブの先生の良い発音を3歳から聞く事をねらいとしています。  


   
移動式の体育遊具です。体力や技能を向上させるためだけでなく、日常の遊びの中で友達と一緒に楽しみながら全身を使えるようになります。この活動を通して、どんなことにもチャレンジする園児が増え″出来ない″ではなく″やってみる″と言うようになりました。  


   
働いているお母様のためにお子さまを午後6時までお預かりします。夕方送りのバスもあり、春夏冬休みは朝も帰りもバスを利用することが出来ます。
(申し込み制、定員になりしだい締め切らせて頂いております)
バスは5時に幼稚園を出ますので、5時以降の送りになります。時間は指定していただくことはできません。  


   
   

年少・中 (14:00~14:35)

年  長 (14:40~15:15)

月/5,940円
その他の諸経費あり

年少・中 (14:10~15:10)

年  長 (15:10~16:10)

児  童 (16:10~17:10)

月/6,480円

全学年 (14:15~15:15)

児  童 (ありません)

月/6,480円